2011年6月15日

無言タイム


ラオス北部を一緒に過ごした
イングランド在住のフランス人カップル
フレドリック&キャリン。

そしてイングランド人のスケッチ。

4人で食事をするときは
恒例になりつつある無言タイムが
始まる訳だけど。

キャリンが超やさしくて。

みんなで会話してても
ときどき私の方をチラ見してくれてて
私の頭からプスプス煙が出はじめると
「ヤス?」と声をかけてくれる。

あーそろそろ時間が気になるころかと思えば
笑顔で「大丈夫?分かる?」
と声をかけてくれて、丁寧に教えてくれる。

英語できなくてもなんとかなるしょー。
と思って日本を出た。
沢山の人に助けてもらって、
実際なんとかなってる訳だけど。

英語ができないと
それなりの会話しかできないし
もどかしい時も多いけど。

うん。
キャリンありがとう。